これはなかなかイケる…というレシピを独断と偏見で。随時変動。

ニョッキを、鮮やかなグリーンピースのソースで。見た目がずんだもちのようだわ。冷凍グリーンピースさえあればいつでも作れるソース。ディップにして食べてもよさそう。

カレールーがなくても、酸味とスパイスが効いたカレーを作るのは意外と簡単。要は、「インドの煮物」だと思えばいいのです・・・。

もち粉をパン生地に入れると、当然ながらモチモチします。あんこにはやっぱりモチモチ感が合うのですね。

お粥 Loverの私にとって、お粥がウマい香港や台湾は天国です。圧力鍋があれば、自宅でもお粥は簡単に作れます。基本的に、材料を放り込んでしばらく放置しておけばよいのです・・・。鶏肉もかたまりのまま投入すれば、繊維に沿って勝手にほろほろとくずれます。

チャーハンに沢庵を入れてみたらおいしかったのです。そぼろと、しゃきしゃきの小松菜と組み合わせるのがベストマッチでした。小さい頃は沢庵がキライだったのに、自ら買い求める日が来るとは。

ケーキの下のタルト地は省略。材料を混ぜて、ガツンと焼くだけ。チーズケーキは基本的に濃厚なチーズを思い切り味わいたいので、ケーキというよりチーズの塊のような味が理想。

インドネシアのスパイシーなチキンスープ、「Soto Ayam」。ごはんにこのスープをかけて食べるのが大好きでした。現地で食べる深い味は自宅では出せないだろうなぁと思っていたけれど、なんとなく近い味にまでどうにかこうにかたどりつきました。再現したいインドネシアのスープが他にもいろいろあります。いつか挑戦しよう。

卵をただぐるぐる巻いて焼いただけなのに、たまご焼きを食べるとどうして人はあんなにほっとするのでしょう。ウチは醤油と黒糖を入れるので、料亭のダシ巻きのように美しくはないのですが、やっぱりたまご焼きは甘辛味で。